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ナンディ国内線乗り場にて登場手続きを済ます。いよいよサーフリゾート、ナギギアアイランドへと出発だ。
PacificSun航空(国内線)、板が有料で片道60ドル、2人分のケースがあったので、120ドル。エアパシフィックはサーフボード無料なだけに往復240ドルは高く感じた。
8人乗りの小型プロペラ機、FJ-141にてカンダブ島のブニセア空港へ。そこからモーター付き小型ボートで45分。ナギギアアイランド。食事をする棟にはキングコングに折られた板が沢山飾ってある。このコレクションには加わりたくないが、写真のチューブには乗りたい。
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