通関はスムーズに終わり荷物をピックアップして入国すると、現地の日本人スタッフが出迎えてくれた。 国内線の出発まで時間があったので、とりあえず2万円をフィジードルに両替して買い物や食事をしてから、国内線カウンターまで歩いて移動。20名乗りのセスナ機で首都のSUVA経由LABASA空港へ約1時間30分弱のフライトだった。LABASAからは約1時間のドライブで到着した船着場から車のパッシングで島に合図。 10分程で舟が迎えに来た。なんとものどかで、南国らしい。