二日目の夜はカヴァも多少慣れ、スタッフの人たちともお話も盛り上がる。今日はどんな一日だった?ナマレの休日を楽しんでくれている?など気さくに話しかけてくれる。 前日はドキドキ過ぎて、カヴァの飲み方のルールなどもわからず、周りの人たちが多少気になった私たちも、すっかり馴染みになった気分でリラックスして楽しむことができた。